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映画:デスノート、ユナイテッド93
2006-08-18-Fri
私信。
以前、拍手に関してのコメントくださった方!
リクエスト(??)お受けいたしました。
もしお気付きいただけましたら幸いですv

……楽しかったです(嬉々。



Ωさま
ミス表記ご報告ありがとうございます!
すぐ修正しますっ

そして回答
1)鬼頭の庇護翼がつくタイミングは、花嫁が選べる年齢になった時点で自動的(強制的)という感じです。庇護翼候補は三翼(現・庇護翼)を含め「五人」いました。候補が五人いたという事からもわかるように、あらかじめ適した鬼に「目星」をつけてあります。基本的に鬼は花嫁を一番大切にする、さらに華鬼は「鬼頭」でもあるので、庇護翼選出は結構時間がかかっていたりします。ゆえに、水羽が喜んだり光晴が「栄えある鬼頭の庇護翼」と口にしたりする……と言うのが裏話。
通常は母体に眠る女児に印を刻んだ時点で庇護翼に命じ、場合によっては母親ごと未来の花嫁を守らせる、あるいは生まれた直後からストーカーの如く守らせるという事に……。

2)水羽は完全に「異例」のタイプです。まず彼の年齢で鬼頭の庇護翼はありえないと言うか、普通に庇護翼務めること自体有り得ないというか。神無が生まれた時点で17歳ですが、もともと選ばれていた他の候補を蹴散らしてその座を得たのは特例です。
……水羽の庇護翼がプレッシャーを感じるほど特例です(汗)


余談ですが、庇護翼候補の最後の一人が生徒会副会長の須澤梓の鬼になります。


そんなこんなで長々と失礼いたしました。
もしまだ何かございましたら、次回はメールアドレス入りでご連絡頂けると嬉しいです。
映画を観てきました。
デスノート
原作未読でしたが面白かったです。映画のオリジナルキャラをあとで聞いたとき、素で驚いてました。
違和感なく絡みまくってました(汗)
デスノートの使用方法(?)が後出しだったのがちょっと気になる所でしたが、あの情報全部を冒頭で説明されたらうざったくなるだろうなぁ。
そういった点では、あの演出はうまかったんですね。
マンガとは違う結末になるそうで、後編が楽しみです。
ツッコミを入れたくなるほどの性格でも、作中で助け舟さえ出せないほど一刀両断するコメントがつくと「その通り!」と納得できます。
……そうか。彼は子供なのか……(汗)


ユナイテッド93
2001年、アメリカ同時多発テロ、ハイジャックされたその一機にスポットを当てた映画。

……。
ドキュメンタリー調の映画は、緊迫感を増長させて心に深く訴えるものがありますが、私の場合は三半規管(さんはんきかん)に強く訴えてきます。
ああ、『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』の悲劇ふたたびだー。
手振れ効果のある映画はもれなく乗り物酔いになるタイプです(涙目)

カメラがね、被写体をとらえて移動→ちょっと通り過ぎて戻る、とか、
ピンポケ→修正→被写体移動→ふたたびプチピンボケ、とか
人陰に隠れた被写体を映し→いきなりアングル変えてアップ、とか
会話中の被写体をとらえ、上下に(カメラが)揺れる、とか、
普通の映像ではまずやらねーだろと言うことを上映中みっちりやられ、見事に乗り物酔いになりました。

気持ち悪くて映画が観られないんです。
ドキュメンタリー調なら艦内だけに映像固定しろーとか、微妙すぎるカメラワークがうまいのか下手なのかもわからないほどグロッキーになっておりました。


乗り物酔いとは別に、ずっと心拍あがりっぱなしの映画でした。
夜中、テレビで見た映像が、あの時の動揺が今でも鮮明に蘇ります。


悪魔に語りかけて己が望みを口にする人間より、
神に祈りを捧げて目的を遂行する人間のいかに残酷で恐ろしいことか。
映画 cm(0) tb(0)
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